京都府宇治市 真空ガラススペーシア&ペアガラス入替のサン・ウインド 株式会社

玄関、部屋からの音漏れを防ぐ!
低予算で手軽な室内防音ドア

隣室のテレビの大きな音が70dB 日常会話程度の小さな音に40dB 遮音効果は30dB

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玄関、部屋からの音漏れを低予算で手軽に実現する室内防音ドア

室内防音ドアのオススメポイント

このページの目次(ページ内リンク)

  1. 最近、室内防音のご相談が増えてまいりました。
  2. 室内の防音対策のポイント
  3. 従来の防音ドア工事では、費用も工事規模も大掛かりでした。
  4. 室内防音を低コストで簡単に実現、それが室内防音ドア
  5. 室内防音ドアの導入事例&お客様の声

室内防音ドアのお問い合わせ

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室内防音のご相談が増えてまいりました。

室内でのこのような騒音にお悩みの方が増えているようです。

室内の騒音のお悩み 家族のいびきがうるさくて寝られない 誰にも迷惑かけずにテレビを楽しみたい 玄関からの音が漏れてきて眠れない トイレの音が聞こえたら恥ずかしい 子供を勉強に集中させてあげたい

など、室内での騒音のお困りごとは案外、誰にも相談できずにお悩みになられていらっしゃるようです。

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室内の防音対策のポイント

騒音の多くはドア(開口部)から漏れています

騒音の多くはドア(開口部)から漏れています

最近の住宅の壁や天井、床は、窓やドアなど開口部分に比べ、比較的気密性高く造られています。

なので、窓とドアなどの開口部の防音対策をすることで、予想以上に音漏れが改善されます。

※築年数や建物の構造によって変わってきます。

防音対策のポイントはドア開口部のスキマを埋めること

防音対策のポイントはドア開口部のスキマを埋めること

窓やドアなど開口部には必ず隙間が生じます。

騒音はドアを直接スルーしてくる透過音もありますが、開口部の隙間から漏れてくるスキマ音の影響が大きいです。

なので開口部のスキマを埋めることで、予想以上に音漏れが改善されます。

当ショップで提供する室内防音ドアにはスキマを埋める構造の秘密があります。

>> スキマを埋める構造の秘密とは?

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従来の防音ドア工事では、費用も工事規模も大掛かりでした。

そんな室内の騒音の悩みを解決したいと、防音ドアの相談をされたとき、工事の費用が高額すぎたり、ドア枠を広げたり、壁も工事する必要があったり、工事規模も大掛かりになるということで、「泣く泣くあきらめられていた」という方が多くいらっしゃるようです。

従来の防音ドア工事とプライベートドアの比較 費用:50万円以上→わずか230,000円(施工費込・税別) 工事時間:壁床含む工事の場合、1週間以上掛かることも→1日で工事完了(当サイトだから可能!!) 工事の規模:ドア枠を広げたり壁工事が必要な場合も→既存ドア枠の上から設置。壁工事一切必要なし!(当サイトだから可能!!)

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室内防音を低コストで簡単に実現、それが室内防音ドア

そんな「室内の防音対策のために防音ドアを設置したい」という方に最適な防音ドアがございます。

それが室内防音ドアです。

室内防音ドア設置でかなり静かになります。

 →室内防音ドアの実際の防音効果は導入事例の動画をご覧ください。

室内防音ドア設置でかなり静かになります。

隣室のテレビの大きな音が70dB 日常会話程度の小さな音に40dB 遮音効果は30dB

暮らしの中の生活音について

※本製品は、発生した空気音を30dB減音させる効果(試験性能値)を有していますが、床や壁を伝わってくる音(固体音)の減音効果はありません。
※壁材等がドアの遮音性能を下回ったりすると、ドアの本来の性能を発揮できない場合があります。

抜群の防音効果の秘密1・・・ドアを閉めたときに隙間ができない

ドア下部の隙間をふさぐ

通常の室内ドアはドアの下に隙間が空いております。下部にはパッキンがついておりますので、ドアの下の隙間をふさぎ、より高い防音効果を実現しました。

一般の室内ドアな、ドア下部にスキマが空いている 室内防音ドアは、ドア下部に隙間なし

下部パッキンが昇降

隙間塞ぎ

戸当たりパッキンが3方向

一般の室内ドアは、戸当たりパッキンが戸先の1方向のみですが、室内防音ドアは戸当たりパッキンが両縦枠と上枠の3方向に、ドアの下は下部パッキンがついており、ドアを閉めたときの衝撃を吸収する働きと、ドア本体と枠の気密性を高め、音を軽減させる効果があります。ヒレ(気密材)付の戸当りを採用し、ドアとしっかり密着させて、音漏れを低減します。

室内防音ドアの戸当たりパッキンは3方向 ドアの下は下部パッキン

戸当たりパッキンにはヒレ(機密材)がついています。

抜群の防音効果の秘密2・・・ドア自体の防音効果が歴然!

古いタイプ、一般的な面落ちタイプ、室内防音ドアの断面を見るとその構造の違いは歴然です。

古いタイプのドアはご覧の通り非常に薄い板と空洞でという構造に、一般的な面落ちタイプのドアも1枚の板という音が伝わりやすい構造になっております。

一方、室内防音ドアは、厚い板で中も空洞ではないので、音が伝わりにくい構造になっております。

室内防音ドアは、下部パッキンで、ドアの下の隙間をふさぎ、より高い防音効果を実現しました。

一般の室内ドアと室内防音ドアの内部構造の違い

工事はわずか1日で完了!(当サイトオリジナル工法)

一般の防音ドア工事では、壁床含む工事の場合、1週間以上掛かることもあります。

当サイトの室内防音ドア設置工事は、後述のカバー工法なのでドア枠の工事や、壁の工事も必要ありませんので、工事は1日で完了いたします。

既存の壁やドア枠はそのまま(当サイトオリジナル工法)

当サイトの室内防音ドア設置工事は、カバー工法を採用しております。カバー工法とは、既存の枠の上に新しいドア枠ごと取り付ける工法です。

既存のドア枠にかぶせるように新しいドア枠を設置するので、ドア枠は若干太くなり、ドアの間口は若干狭くなります。

室内防音ドアのカバー工法

室内防音ドアのカバー工法

このカバー工法によって工事が1日で終わるだけでなく、壁や床などを傷める心配もございません。

引戸やふすまからも室内防音ドアに交換できます。

引戸(ふすま)を室内防音ドアに

開口高さ寸法2,088mm以上でも設置できます

ドア高さの製作寸法上限を超える場合は、ランマで対応することもできます。

既存ドアを室内防音ドア&ランマ(防音合わせガラス)に

既存ドアを室内防音ドア&ランマ(板)に

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室内防音ドアの導入事例&お客様の声

下のお客様の事例名、画像をクリックすると導入事例&お客様の声がご覧になれます。

>> その他の室内防音ドアの導入事例はこちら

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